2017年09月18日

生まれた甲斐がない。シュリー・ラーマクリシュナの言葉 2

シュリー・ラーマクリシュナの言葉 2

人間に生まれるという

まれなる特典を得ながら

今生で神を悟ることのできない人は、

生まれた甲斐がない。




ヴェーダンタ
posted by 素朴 at 10:59| Comment(0) | 参考書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月11日

絶頂の危うさ

ようこそ!

ゲーリー・スナイダーさんの紹介です。

なんどもニッポンでの講演や詩の会で

知られている詩人です。


詳しくは

提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で

参照しました。



ゲーリー・スナイダー(Gary Snyder、1930年5月8日 - )は、20世紀のアメリカを代表する自然詩人。本名はGary Schneider (ゲイリー・シュナイダー)。

代表作の詩集『亀の島』ではピューリッツアー賞を、『終わりなき山河』ではボリンゲン賞を受賞。アレン・ギンスバーグやジャック・ケルアックなどとの交友関係は有名で、1950年代前半には「ビート・ジェネレーション」の詩人として活躍した。

1956年から1968年までの期間の大半は京都に滞在し、相国寺や大徳寺で臨済禅を学んだ。この時期には宮沢賢治の詩の翻訳も試み、「春と修羅」などの一連の作品の英訳が『奥地』(The Back Country)に所収されている。

アメリカに帰国後は、地域に根ざした環境保護運動、カリフォルニア大学デーヴィス校の教授など多彩な活動を展開した。スナイダーの作品は、人間と自然との関係をテーマにしたものが多く、ヘンリー・デイヴィッド・ソローの作品を原型とする自然文学、いわゆる「ネイチャーライティング」の系譜に位置づけられる。

主な詩集 [編集]
『亀の島』(Turtle Island、1974年)
『ノー・ネイチャー』(No Nature、1992年)
『終わりなき山河』(Mountains and Rivers Without End、1996年)



亀の島―対訳

亀の島―対訳

  • 作者: ゲーリー スナイダー
  • 出版社/メーカー: 山口書店
  • 発売日: 1991/01
  • メディア: −




絶頂の危うさ


ありがとう。


posted by 素朴 at 09:14| Comment(0) | 参考書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月08日

インドを知る上で最適な本です。

紹介する本は
精神大国インドを知るうえで
大変参考になる本だと思います。
イギリス人の著者、ポール・ブラントン
は冷静に、かつ楽しく
インドを見聞しています。
これからの時代、現代もそうですが
インドと良好な付き合いは不可欠でしょう。
おすすめしたい本です。

ありがとう。

posted by 素朴 at 11:52| Comment(0) | 参考書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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