2017年10月02日

執着を手放す魔法の本

がんばっているのに、

なぜかうまくいかない人っていますよね。

実は、この本の著者もそのひとりでした。

幸せになりたいと願いながらも、

彼の浮気、結婚した夫の事業が破産、

そして離婚、残された多額の借金、

娘ふたりを抱えた極貧生活、幾度となく襲い掛かる病魔……。


そんな著者が「執着を手放す魔法」を

手にした途端、人生が好転していきます。


本書は、「手放す魔法」を実践するための

「ゆったり呼吸」

「言葉がけワーク」

「金の光ワーク」を紹介しています。

また、毎日をハッピーにする

スピリチュアル・エクササイズを13種類も掲載。


この本をカバンに入れて、いつでも持ち歩いてください。

そして、困ったこと、つらいこと、苦しいことになったら、

ページを開いてみて。

あなたの悩みがまるで魔法がかかったかのように、

いい方向に動き出すことでしょう。

特別付録:幸運を招くスペシャルカード




posted by 素朴 at 10:53| Comment(0) | 参考書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月18日

生まれた甲斐がない。シュリー・ラーマクリシュナの言葉 2

シュリー・ラーマクリシュナの言葉 2

人間に生まれるという

まれなる特典を得ながら

今生で神を悟ることのできない人は、

生まれた甲斐がない。




ヴェーダンタ
posted by 素朴 at 10:59| Comment(0) | 参考書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月11日

絶頂の危うさ

ようこそ!

ゲーリー・スナイダーさんの紹介です。

なんどもニッポンでの講演や詩の会で

知られている詩人です。


詳しくは

提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で

参照しました。



ゲーリー・スナイダー(Gary Snyder、1930年5月8日 - )は、20世紀のアメリカを代表する自然詩人。本名はGary Schneider (ゲイリー・シュナイダー)。

代表作の詩集『亀の島』ではピューリッツアー賞を、『終わりなき山河』ではボリンゲン賞を受賞。アレン・ギンスバーグやジャック・ケルアックなどとの交友関係は有名で、1950年代前半には「ビート・ジェネレーション」の詩人として活躍した。

1956年から1968年までの期間の大半は京都に滞在し、相国寺や大徳寺で臨済禅を学んだ。この時期には宮沢賢治の詩の翻訳も試み、「春と修羅」などの一連の作品の英訳が『奥地』(The Back Country)に所収されている。

アメリカに帰国後は、地域に根ざした環境保護運動、カリフォルニア大学デーヴィス校の教授など多彩な活動を展開した。スナイダーの作品は、人間と自然との関係をテーマにしたものが多く、ヘンリー・デイヴィッド・ソローの作品を原型とする自然文学、いわゆる「ネイチャーライティング」の系譜に位置づけられる。

主な詩集 [編集]
『亀の島』(Turtle Island、1974年)
『ノー・ネイチャー』(No Nature、1992年)
『終わりなき山河』(Mountains and Rivers Without End、1996年)



亀の島―対訳

亀の島―対訳

  • 作者: ゲーリー スナイダー
  • 出版社/メーカー: 山口書店
  • 発売日: 1991/01
  • メディア: −




絶頂の危うさ


ありがとう。


posted by 素朴 at 09:14| Comment(0) | 参考書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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