2016年12月29日

インドの聖者シュリー・ラーマクリシュナ について

現代インドの大きな影響を
与えている
シュリー・ラーマクリシュナ

Sri Ramakrishna

(通称;タクール)



(1836年2月18日〜1886年8月16日)近代インドの聖者。本名はガダーダル・チャットーパーディヤーヤ。ベンガルの貧しいバラモンの家に生まれ、学校教育はほとんど受けていない。幼時からさまざまな神秘体験をした。17、18歳でコルカタに出て、祈祷(きとう)や祭式の仕事をしていたが、21、22歳のころ、ダクシネーシュワルのカーリー女神を祀(まつ)る寺院の役僧となった。
続き




posted by 素朴 at 17:18| Comment(0) | ヴェーダーンタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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