2017年09月12日

リビング・プレイヤー(生命の祈り)

ようこそ

きょうは

ロバート・シャピーロのメッセージを紹介します。

「トランス状態でメッセージを受ける、25年の経験をもつハワイ在住のチャネラー。
 29冊の本を出版、Spirit Speaksや Sedona Journal Of Emergenceにも
 定期的に記事を掲載、その他、様々な新聞やテレビに取り上げられています。
 ブログ http://www.benevolentmagic.blogspot.com/ 


リビング・プレイヤー(生命の祈り)

真実を語る存在(と言う名のエネルギー体), 2004年5月21日


リビング・プレイヤーは一人ひとりが
地球に与えることができるものです。
たくさんの人が「地球に何が出来るだろうか?」
「動物になにか出来るだろうか。」

「苦しんでいる自分の家族や、この町の人たち、
世界中の人達に何かできるだろうか?」と考えています。

もし世界のどこかで苦しんでいる人がいたら
「その人達が助長され、愛されていることを
理解してくれますように。
全ての生き物にとって最善の、恩恵のある方法
で彼らの心が癒され、必要なものを見つけるか、
与えられますように。」
と言ってみましょう。

重要な言葉として「求めます。」
「求めています。」を言う必要があります。

声に出して、優しく言ってみてください。
こうして物理的なことを求めていることを示します。

世界のどこかで戦争が起きている場合は、
このように言ってみてください。

「全ての人の心が癒され、彼らにとって最善の、恩恵のある方法でともに
心の平安を見つけられるようになることを求めます。」


あなたが森の中を運転していて周りに
誰もいなかったとします。
突然心が痛みました。鈍い痛みです。

このリビング・プレイヤーに慣れているのであれば、
周りも見渡してこう言うでしょう。
「私は求めます・・・」このポイントとなる言葉を言った瞬間、
創造主はリビング・プレイヤーを
口にしていると理解します。
「この森の心が癒されますように。
ここに存在しようとする全ての木、
植物、岩、動物やスピリットが癒されますように。
この森で受け入れられ、いい時間を過ごせますように。」

それから続けます。心の痛みは良くなってきます。
もしその先の道でも同じような感覚をもったら
それらを見ないでもう一度言ってみてください。
「彼らの心が癒されますように。
どこに行こうと、どこにいようと、
受け入れられていると感じますように。」

重要なのはこれらの祝福は一つの場所、
または一人、一つのグループについて一回のみ言うことです。
あなたは今日、より感じやすくなっていて、
その植物や動物、石、他の人々も同様です。
今までよりももっと、お互いを必要としている今、
これが他を助け、自分も満足することが出来る方法です。

posted by 素朴 at 16:49| Comment(0) | スピリチュアルメッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月11日

絶頂の危うさ

ようこそ!

ゲーリー・スナイダーさんの紹介です。

なんどもニッポンでの講演や詩の会で

知られている詩人です。


詳しくは

提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で

参照しました。



ゲーリー・スナイダー(Gary Snyder、1930年5月8日 - )は、20世紀のアメリカを代表する自然詩人。本名はGary Schneider (ゲイリー・シュナイダー)。

代表作の詩集『亀の島』ではピューリッツアー賞を、『終わりなき山河』ではボリンゲン賞を受賞。アレン・ギンスバーグやジャック・ケルアックなどとの交友関係は有名で、1950年代前半には「ビート・ジェネレーション」の詩人として活躍した。

1956年から1968年までの期間の大半は京都に滞在し、相国寺や大徳寺で臨済禅を学んだ。この時期には宮沢賢治の詩の翻訳も試み、「春と修羅」などの一連の作品の英訳が『奥地』(The Back Country)に所収されている。

アメリカに帰国後は、地域に根ざした環境保護運動、カリフォルニア大学デーヴィス校の教授など多彩な活動を展開した。スナイダーの作品は、人間と自然との関係をテーマにしたものが多く、ヘンリー・デイヴィッド・ソローの作品を原型とする自然文学、いわゆる「ネイチャーライティング」の系譜に位置づけられる。

主な詩集 [編集]
『亀の島』(Turtle Island、1974年)
『ノー・ネイチャー』(No Nature、1992年)
『終わりなき山河』(Mountains and Rivers Without End、1996年)



亀の島―対訳

亀の島―対訳

  • 作者: ゲーリー スナイダー
  • 出版社/メーカー: 山口書店
  • 発売日: 1991/01
  • メディア: −




絶頂の危うさ


ありがとう。


posted by 素朴 at 09:14| Comment(0) | 参考書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月09日

気が付けば

気が付けば

みんなシンセキ

秋の風
posted by 素朴 at 17:09| Comment(0) | 詩作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月08日

インドを知る上で最適な本です。

紹介する本は
精神大国インドを知るうえで
大変参考になる本だと思います。
イギリス人の著者、ポール・ブラントン
は冷静に、かつ楽しく
インドを見聞しています。
これからの時代、現代もそうですが
インドと良好な付き合いは不可欠でしょう。
おすすめしたい本です。

ありがとう。

posted by 素朴 at 11:52| Comment(0) | 参考書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月03日

自分の心の空間で生きていくことです。

こんにちは!

チャネリング情報を紹介します。

発信元

大変な時期を乗り越える一つの方法は、自分の心の空間で生きていくことです。
心の空間を通して呼吸をしてください。
心の空間で呼吸をしたら、その光の光線を第三の目に延ばしてください。

第三の目の光線をさらにクラウンチャクラまで伸ばします。
クラウンチャクラからさらに今度は下に下ってプラニックチューブを通って、
地球に光の線が伸びていって、自分と地球をつなげているのを想像してください。

この状態を作っておくと日常生活で何か不快なことが起こったときも、
ハートセンターに意識を集中させれば、そこに安心することになります。

どこにいてもできる方法です。

これを何回か練習していくと、細胞がこの流れを覚えて自分がそうしようと思った時には
瞬時にその状態になることになります。


ありがとう
posted by 素朴 at 14:50| Comment(0) | スピリチュアルメッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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