2017年09月17日

オーラをきれいにする方法・金色の掃除機がオーラの中にある不要なものを取り除くことを想像します。

これはチャネリング情報です。
興味のあるかたはお読みください。

オーラをきれいにする方法

オーラには、今までの輪廻転生での知恵や、記憶があります。
多くの人のオーラが傷ついています。
オーラに傷があるとエネルギーが下がり、感情も低くなり、病気になる可能性も高くなります。
オーラは個人だけのものではなく、地球のオーラとも関係し、
人のオーラが傷つく地球のオーラも傷つくことになります。
毎日自分のオーラのケアをすることで、地球の傷ついたオーラも
修復することができます。

金色の掃除機がオーラの中にある不要なものを取り除くことを想像します。
それだけでオーラはきれいになります。
重いエネルギーを感じたとき、金色の掃除機の中に入り、要らないエネルギーを
吸い上げてもらいます。

人の性格はたいてい過去からの影響を持っています。
過去世からのエネルギーの浄化をしたいときには、聖ジャーメインのバイオレット・フレーム、
紫の炎のエネルギーを使うとよいでしょう。
聖ジャーメインの紫の炎をまず体に灯しておくと、エネルギーが重いと感じた時、
いらないエネルギーを感じた時に、その炎を体全体に拡大し、不要な物を
燃やすことによって浄化することができます。

信念を変えると性格が変わります。 今に生きることができるようになります。
過去でもなく、未来でもなく今に直面することで解決策が見つかります。
なぜこんなことになったのかということを永遠に考えることなく、解決策を見出すことになります。

発信元:http://www.ambassadorsoflight.net/jp/mc09jun06.html

ありがとうございました。
posted by 素朴 at 08:44| Comment(0) | スピリチュアルメッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月14日

チャネリングについて

こんにちは!

こちらのサイトでは

チャネラーによるチャネリング情報をお伝えすることがあります。

参考までにお読みください。

※チャネリングを判断するガイドライン:(1987年 ニューリアリティ誌より)

1.高次元のメッセージとは全ての人にとって役立つものです。それらが一部の特定の人を
  対象としている場合は注意が必要です。内容は人類全てを対象としているべきであり、
  これも真実を聞いているのかどうかの判断基準となります。

2. メッセージは前向きなものであるはずです。自分を落ち込ませたり、恐怖を感じて
  逃げ出したくなるような脅し情報でなく、力を与えてくれ、可能性を示してくれるもののはずです。
  それが神の印でもあり、神聖なメッセージの中に見出せるものであり、
  そこから霊感を受けるはずです。
  どのような記録からも、天使から人間へのメッセージは「恐れるな」からはじまるのです。

3. 神や高次元の存在は、自由な意思を持つことをあきらめるようにとは絶対に言いません。
  自由意志というのは、人間が地球上で経験するとても貴重な過程であるためです。
  自由意志、自由な選択、それがあなたの未来を創造しているのです。

4. 高次元の存在は自分自身が信じている事の完全性に背くようなメッセージは伝えません。
  あなたの思想プロセスは尊重されます。何かを信じさせる為にトリックを使ったり、
  言いくるめたりしないのです。 そのメッセージはあなたの本質に反しないものであり、
  そのメッセージを快適に感じ、心から真実であると反応が示されるはずです。

5. 高次元の存在は、一人のチャネラーのみを唯一の伝達手段とすることはありません。
  高次元の存在は人間にメッセージを伝える為のたくさんのチャネルを持っており、
  それらを全てが活用され大きな計画を遂行できるようになっているのです。
  高次元の存在の情報を伝えるチャネラーは、自分だけがその情報をもっているとは
  決して言いません。

6. 伝えられる情報は通常、新しい情報であると思ってください。
  古い情報を繰り返しているような内容は、人間のエゴを示しているもので注意が必要です。
  新しい情報が必要とされているので、チャネリングが行われるのです。

7. 高次元からのメッセージは、スピリチュアルな解決法が示されています。
  新しい情報を通して人生における困難に対する解決策を得ることがチャネリングをする
  目的なのです。

以上です。
posted by 素朴 at 11:02| Comment(0) | ご紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月12日

リビング・プレイヤー(生命の祈り)

ようこそ

きょうは

ロバート・シャピーロのメッセージを紹介します。

「トランス状態でメッセージを受ける、25年の経験をもつハワイ在住のチャネラー。
 29冊の本を出版、Spirit Speaksや Sedona Journal Of Emergenceにも
 定期的に記事を掲載、その他、様々な新聞やテレビに取り上げられています。
 ブログ http://www.benevolentmagic.blogspot.com/ 


リビング・プレイヤー(生命の祈り)

真実を語る存在(と言う名のエネルギー体), 2004年5月21日


リビング・プレイヤーは一人ひとりが
地球に与えることができるものです。
たくさんの人が「地球に何が出来るだろうか?」
「動物になにか出来るだろうか。」

「苦しんでいる自分の家族や、この町の人たち、
世界中の人達に何かできるだろうか?」と考えています。

もし世界のどこかで苦しんでいる人がいたら
「その人達が助長され、愛されていることを
理解してくれますように。
全ての生き物にとって最善の、恩恵のある方法
で彼らの心が癒され、必要なものを見つけるか、
与えられますように。」
と言ってみましょう。

重要な言葉として「求めます。」
「求めています。」を言う必要があります。

声に出して、優しく言ってみてください。
こうして物理的なことを求めていることを示します。

世界のどこかで戦争が起きている場合は、
このように言ってみてください。

「全ての人の心が癒され、彼らにとって最善の、恩恵のある方法でともに
心の平安を見つけられるようになることを求めます。」


あなたが森の中を運転していて周りに
誰もいなかったとします。
突然心が痛みました。鈍い痛みです。

このリビング・プレイヤーに慣れているのであれば、
周りも見渡してこう言うでしょう。
「私は求めます・・・」このポイントとなる言葉を言った瞬間、
創造主はリビング・プレイヤーを
口にしていると理解します。
「この森の心が癒されますように。
ここに存在しようとする全ての木、
植物、岩、動物やスピリットが癒されますように。
この森で受け入れられ、いい時間を過ごせますように。」

それから続けます。心の痛みは良くなってきます。
もしその先の道でも同じような感覚をもったら
それらを見ないでもう一度言ってみてください。
「彼らの心が癒されますように。
どこに行こうと、どこにいようと、
受け入れられていると感じますように。」

重要なのはこれらの祝福は一つの場所、
または一人、一つのグループについて一回のみ言うことです。
あなたは今日、より感じやすくなっていて、
その植物や動物、石、他の人々も同様です。
今までよりももっと、お互いを必要としている今、
これが他を助け、自分も満足することが出来る方法です。

posted by 素朴 at 16:49| Comment(0) | スピリチュアルメッセージ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月11日

絶頂の危うさ

ようこそ!

ゲーリー・スナイダーさんの紹介です。

なんどもニッポンでの講演や詩の会で

知られている詩人です。


詳しくは

提供: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で

参照しました。



ゲーリー・スナイダー(Gary Snyder、1930年5月8日 - )は、20世紀のアメリカを代表する自然詩人。本名はGary Schneider (ゲイリー・シュナイダー)。

代表作の詩集『亀の島』ではピューリッツアー賞を、『終わりなき山河』ではボリンゲン賞を受賞。アレン・ギンスバーグやジャック・ケルアックなどとの交友関係は有名で、1950年代前半には「ビート・ジェネレーション」の詩人として活躍した。

1956年から1968年までの期間の大半は京都に滞在し、相国寺や大徳寺で臨済禅を学んだ。この時期には宮沢賢治の詩の翻訳も試み、「春と修羅」などの一連の作品の英訳が『奥地』(The Back Country)に所収されている。

アメリカに帰国後は、地域に根ざした環境保護運動、カリフォルニア大学デーヴィス校の教授など多彩な活動を展開した。スナイダーの作品は、人間と自然との関係をテーマにしたものが多く、ヘンリー・デイヴィッド・ソローの作品を原型とする自然文学、いわゆる「ネイチャーライティング」の系譜に位置づけられる。

主な詩集 [編集]
『亀の島』(Turtle Island、1974年)
『ノー・ネイチャー』(No Nature、1992年)
『終わりなき山河』(Mountains and Rivers Without End、1996年)



亀の島―対訳

亀の島―対訳

  • 作者: ゲーリー スナイダー
  • 出版社/メーカー: 山口書店
  • 発売日: 1991/01
  • メディア: −




絶頂の危うさ


ありがとう。


posted by 素朴 at 09:14| Comment(0) | 参考書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月09日

気が付けば

気が付けば

みんなシンセキ

秋の風
posted by 素朴 at 17:09| Comment(0) | 詩作 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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